桐岡さつき作品。
スレンダーなエロい熟女の代表格。
この人の後を継ぐのが武藤あやかと勝手に思っている。
ただ、この人は何故かパイパンがエロい。
熟パイパンも最近は多いが、この人の時代はそれほどでもなかった。
ただ、今になって見ても、何故かこの人のパイパンはエロい。
本作品でも、途中ひたすらにスマタを続けるが、
パイパンに挟んでグラインドする画がとにかくエロいのだ。
現物を見ても少し後ろ付きなのかな、ぐらいで別にビラビラが大きいわけでもない。
見せ方なのか、具合なのかわからないが、とにかくエロい。
それしか言い方が浮かばない。見て確かめて欲しい。
有名どころと言ってもよい、桐岡さつきさんの「トリップもの(旅情もの)?」です。ショートカットで普通っぽい(派手派手ではない)熟女が好みのご同輩には、さつきさんのルックスは素晴らしいと思います。この作品の内容は若干おとなしいかな、と。しかしさつきさん全般に、作品によってはかなり激しいシーンもあるのですが、なんか、「振り切ってない」感じがするんですよねえ… 声とかの問題、要するに好みの問題とは思いますが…。
影一族さんのレビュー
2023-05-09おんな盛りの女体ながら無毛の陰部に幻滅
美熟女とドライブして濃厚なセックスを繰り広げる「熟ドライブ」シリーズの最新作。登場するのはショートカットですけべそうな美貌の美微熟女。若い頃の藤原紀香を想わせる美女。欲情した男は、ひと気のない田舎まで来たら欲情を抑えられずに、車内でエッチに突入。フェラや素股で寸止め…そこまでシてよく我慢できるな(笑)。旅館に到着すると、発情した熟女も女芯の疼きを抑えられず、濃厚にフェラして立ちバックで繋がり合います。掌サイズの美乳は好ましいけど、露わになる無毛の下腹部に愕然としました。ちょっとアンタ…ロリ系の子ならともかく、いい年した微熟女が陰毛を剃り落としてつるんとした陰部…恥ずかしくないかね。熟成したフェロモンの源泉でもある、女体に欠かせない陰毛をなんだと思ってるんだろ。私の性欲を掻き立てる微熟女に欲情が湧き上がっていたのに、無惨な恥丘を目にした途端、性欲が波のように退いていきました。こういう場合は、おんな盛りの脂の乗った肉尻をはじめ、女体の後ろ姿や、騎乗位での背中方向からの肉尻の蠢きや、淫らな腰づかいに視線を集中して愚息を握りしめるしかないな(笑)。